地域社会と共に未来をつくる
CHI ホテルグループは、ホテル事業を通じて地域経済・国際交流・文化発展に貢献することを使命としています。現在、九州・熊本でのSEKIA Hills「九州台湾村」構想と、中東・ドバイでの宗教センター計画という2つの大規模プロジェクトを推進中です。

日本副都心の台湾村
プロジェクト定位
政治文化交流・ビジネス会議・グルメショッピング・レジャー観光・上質な居住、これらを一体化した総合戦略特区。
01
新幹線駅・高速道路インターチェンジともに半径5km圏内。九州各都市と直結する交通要衝。
02
福岡市と熊本市の境界に位置する北九州コア地域。台北と東京の地理的中点で、台湾から直行わずか1時間。
03
関東大震災リスクへの備えとして、日本の「第二首都」候補地である八女市が隣接。国家戦略の中心に位置する。
04
TSMCの進出により、九州は日本の「新シリコンバレー」へ。AI・半導体産業が爆発的成長中。九州は日本最安全エリアとしても評価。
01
台湾グルメストリート、特色商業モール、文化会館を計画。台湾の歴史・芸術・宗教文化を展示し、本場の屋台料理と文創商品が集まる「台湾に飛ばずに台湾を体験できる」拠点に。
02
既存の超大型空間を活かしたトップクラスの国際会議場。数千人収容、台日経済フォーラム、産業サミット、製品発表会、大規模婚礼に対応する北九州最重要の MICE 拠点。

03
既存の Hotel SEKIA を「台湾テーマ・プレミアムブティックホテル」へアップグレード。台湾のデザインモチーフを取り入れ、天然温泉・大浴場と融合させた最上級の滞在体験を提供。

04
広大な森林・緑地を活かした森林公園、トレイル、親子向けアトラクション。「森林浴」をテーマに、健康・家族旅行の第一候補となる癒しの空間を設計。

05
周辺予備地に住宅・マンション・別荘を大規模新築。台湾系企業や半導体産業人材専用コミュニティとして、学校・医療・スーパーを完備した完全な台湾生活圏を形成。
居住コミュニティと MICE 区に整備予定の共用設備のイメージ

屋内バスケットボールコート

ルーフテラス

ピックルボール・バドミントン

フィットネスセンター

ネイバーフッドバー

コミュニティラウンジ

デモキッチン

コワーキングスペース

ミーティングエリア

ワインバー

ビリヤードラウンジ
01
日本副都心構想の心臓に位置する戦略拠点
02
九州 AI・半導体産業の集積エコシステムの一翼
03
人・文化・産業を結ぶ恒久的な往来基盤
副都心の心臓、台湾人の故郷。 台湾人がここで「家」を見つけ、日本人が台湾の魅力に触れる。 台日交流が根を下ろし、花開く場所。
中東における文化・宗教交流の拠点
Coming Soon
本プロジェクトの詳細は現在準備中です。続報をお待ちください。